トップページ > かながわボランティアセンター > セルフヘルプ・グループ活動 > トピックス(セミナー・イベントのご案内)

かながわボランティアセンター

セルフヘルプ・グループ活動

トピックス(セミナー・イベントのご案内)

更新日:平成29年9月27日

■NPO法人SpesNova主催シンポジウム2017のご案内

催しの名称〜がんになっても安心して暮らすために緩和ケアを理解しましょう〜
主催NPO法人SpesNova、SpesNovaシンポジウム2017実行委員会
共催横浜市医療局、横浜市中区
後援神奈川県、公立大学法人横浜市立大学、医療法人平和会平和病院、一般財団法人神奈川県警友会けいゆう病院
日時平成29年12月9日(土) 12時15分〜16時(開場11時30分)
会場

横浜市開港記念会館 講堂

〒231-0005 横浜市中区本町1丁目6番地

内容

詳細はチラシをご覧ください
■開会挨拶
若尾文彦氏(国立がん研究センターがん対策情報センター センター長・NPO法人Spes Nva顧問)
増住敏彦氏(横浜市医療局長)
■基調講演「緩和ケアの本質とは?〜全人的ケア、死から生といのちを考える〜」
高宮有介氏(昭和大学病院医学教育推進室 講師)
■講演1「がんの痛みで苦しまないために‐がんの痛みとオピオイド鎮痛薬を理解する‐」
余宮きのみ氏(埼玉県立がんセンター 緩和ケア科長)
■講演2「安心して確実に治療を進めるために(不安にどのように対応するか)」
小川朝生氏(国立がん研究センター東病院 精神腫瘍科長)
■講演3「善く生きる」を考える哲学
納富信留氏(東京大学大学院人文社会学系研究科 教授)
■講演4「いつでも・どこでも良好な緩和ケアが受けられる地域連携をめざして」
高橋修氏(医療法人平和会 理事長 平和病院緩和ケア科 部長)
■講演5「在宅緩和ケアの実際‐ケアタウン小平チームの取り組み」
山崎章郎氏(ケアタウン小平クリニック 院長)
■シンポジウム〜よりよく(well being)生きるために〜
座長:若尾文彦氏(国立がん研究センター がん対策情報センター長)
 佐々木治一郎氏(北里大学病院集学的がん診療センター センター長)
シンポジスト:高宮有介氏、余宮きのみ氏、小川朝生氏、納富信留氏、高橋修氏、山崎章郎氏
■閉会挨拶
塩尻瑠美氏(NPO法人Spes Npva理事長)
定員250人(先着順)
入場料無料
お申し込み■申し込み開始10/1 締め切り11/30消印まで
往復ハガキにすべての事項を記入してお申し込みください。

<記載事項>
・氏名
・ふりがな
・郵便番号
・住所
・電話番号

<申込先>
〒231-0021 横浜市中区日本大通35番地 
横浜中区役所 高齢・障害支援課
「がんシンポジウム2017」係

チラシにてハガキの記載方法をご確認ください。
その他このシンポジウムは公益財団法人笹川記念保健協力財団の助成金が活用されています。
お問い合わせ

NPO法人Spes Nova
電話番号:080-6250-7512
ホームページ:http://web-k2.jp/spes-nova/